minimum studyより

minimum studyでは、子どもから大人まで必要な英語や算数の基礎学力に必要なエッセンスを研究し、有益な情報を整理しております。

現在、小学レベルの「漢字テスト(第61~72回)」 、中学レベルの「英文法の書き込み式テキスト」「入試必出熟語(訳文と穴埋め問題のNo.は対応していて、相互に答えとして利用していただける構成)」を単元別に投稿しています。また、その解答を トップメニューに 載せています。

トップメ メニューには、「高校入試必出単語のチェックテスト」をPDF(無料)ダウンロードするページも設けており、学力定着の目的でデータを保存した後、印刷してご利用いただけます。

またトップメニューには、 「英語構文の書き換え問題」を用意しています。 英熟語や英文法の学習を終えた段階で利用して実力を試すことで、理解を確認しながら深めることができます。

これらの教材は、英語の基礎力を付ける際、英語の基礎からの復習をする際、高校入試前に英語の仕上げをする際など、さまざまな目的にご利用いただける構成になっています。

たとえば、短時間で英語を得意科目にしたい方、ビジネス英語で文法を確認したい方など、幅広い場面でご利用いただけるように、最小限の情報を効率よく学べるようにしたテキストです。

文法の基本的な項目からさまざまな利用方法が相互にできるように、YouTubeの動画も簡素ではありますが、作成しておりますので、ご活用ください。

「2992」作曲 常田大希(millennium parade/King Gnu) からのメッセージとは?

NHKスペシャル[常田大希 破壊と構築]をご覧になりましたか?ラストに「2992」という曲が披露されました。作者が1000年後に向けてのメッセージのような曲になっているそうです。壮大な作品だということが題名からもわかりますが、オーケストラと一体になって150以上の音源が合わさって作られている点でもまた普通ではなかなかない曲だと思います。

この曲はNHK 「2030 未来への分岐点」のテーマ音楽 になっているので、作者は大きな空間や自然や宇宙など、大きなものを意識して作られたそうです。 たった10年後でさえ、 マイクロプラスチックが海洋生物の数よりも多くなるなどといった環境破壊が進んでいくと聞きます。地球温暖化が許容範囲を超えて災害として迫ってくるなんてことは、既にに各地で起こっているような気もします。

「2992」という曲 は、明るいことだけを考えたいけれど、それだけではいけないのだろうという気にさせるような不思議な曲です。 曲の中で ミレニアムパレード(millennium parade : 通称ミレパ )のボーカルの ermhoi(エルムホイ)さんが歌っていた「everyone is made to feel confused(私たちは皆混乱するように仕組まれている)」という 歌詞があります。今、世界中で起こっていることを表しているのでしょうか。

NHK 「2030 未来への分岐点」の 番組の告知では、これからの10年の過ごし方によって「むごい未来が待っている」と言う女優の方が登場しています。環境だけでなく、人間社会も含めて 大きく変化していくだろう10年に、既になりつつあると感じられるのは、新型ウィルスコロナの蔓延のせいかもしれません。

今、世界で何が起こっているのか?裏情報を得るのに便利に使われることが多い「2ちゃんねる」などといった掲示板も今は運営元が変わったそうで、しばらくすると削除されて見ることができなくなってしまったり、動画や画像などのソース元のサイトにアクセスできなくなるなど、言論統制のようなことも進んでいるのを感じます。

以下は、集団ストーカー犯罪についての告知となりますが、仮想社会、監視社会、テクノロジー犯罪、聞きなれない言葉がたくさんあると感じる方もいるかもしれませんが、「日本の不幸は作られている」という嘘みたいなことが実際は起こっています。その背景に何があるのか?それは歴史を振り返って社会の構造、宗教や政治、心理学や魔術のようないわゆるオカルトについても知識を広げながら、現在の科学技術の進化についても考察していかなければ解けないと考えられます。

一般の方へのお知らせ 集団ストーカー(嫌がらせ犯罪)に加担しないで!

知らないうちに加担してしまっているかもしれません。普通の真面目そうな好青年や、権威のある人間が、優しそうな笑顔で近づいてくるので普通はその正体に気づけないでしょう。多くの場合、防犯パトロール、自治会、PTA、警察相談員などという名の権威をまといながら、加害者や協力者(知らされずに協力させられている人含む)が近づいてきます。そして一般人へ「ある人物(被害者)」の監視や捜査の依頼という嘘で犯罪に加担させています。カルト集団が上手い言葉をつかい信者を洗脳し、一般の人までも利用して悪事に協力させ、被害者に心理的圧力をかけ続けているステルス性犯罪です。(※ステルス性:多重に小さなストレスを継続的に与える陰湿なやり方)

このようなチラシで周知活動を行っている方がいらっしゃいます。

集団ストーカー犯罪の指示とは、「あの人が来たら〇〇してください。」というものです。

  • 二ヤついて
  • 咳払いして
  • 携帯電話をいじって
  • 〇〇色の服を着て
  • 車のバック(音)を鳴らして(連番や意味のある数字の)ナンバープレートを見せて
  • 犬を散歩して赤ん坊(ベビーカー)を見せて
  • キャリーバックで歩いて
  • 機械やブレーキなどの音(ノイズキャンペーン)を出して
  • 眩しい光やしつこい光(ブライティング)を向けて
  • 救急車両(消防車両・警察車両・清掃車・バキュームカー・廃品回収車など)を見せて
  • 目立つ車で通って
  • マスクをつけて歩いて
  • ドアを強く閉めて
  • 不気味に立っていて
  • 店のシャッターを降ろして
  • 店内をつけ回して
  • 咳を吐いて
  • ゴミを落として
  • 「死ね(悪口)」といって

など、ハードルが低いため簡単にできてしまうものですが、アンカリング(条件反射を使った印象付け)という手法を悪用しています。集団ストーカー犯罪加害者の狙いは「狙われているという意識」を生じさせることが一つなのです。

善意や正義感、お金がもらえるからと一般の人たちが労力を払ってしまうとどうなるでしょうか?一人ひとりの労力はたった数秒程度で済むことも多いのですが、集団ストーカー被害者にとっては、1日に何十回も嫌がらせを受けることになります。さらに多くの人が騙され協力してしまったら…そしてそれがずっと続くとしたら…人が死ぬのです。それがこの犯罪の正体(あやめかし)です。(※あやめかし:「ほのめかし」と「殺める」の造語で加害者側が使っている集団ストーカー犯罪を表す隠語。)

集団ストーカー加害者は、協力者に「本人にはそのこと言わないでね。」と忠告します。しかし、本人に知られていけない理由はなぜでしょう?一般市民に監視や嫌がらせのお願する理由は何でしょうか?今一度より深く考えていただくと、やっていけないことに加担させられていることを気づけるはずです。

今、集団ストーカー犯罪とは何の関係もない方もいるかもしれません。しかしながら、ガスライティングをしている人が実際に多くいることをまずは知っていただきたいと思います。

ガスライティング:ガスライティング(英: gaslighting)は心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法。例としては、嫌がらせの事実を加害者側が否定してみせるという単純なものから、被害者を当惑させるために奇妙なハプニングを起こして見せるといったものまである。

Japaline Newsには、社会問題のカテゴリ―に集団ストーカーに関連した記事がいくつか投稿されていますので、お時間のある方はどうぞご覧ください。

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