オルグ(社会運動)・ねずみ講(マルチ商法)勧誘の共通点とは?

社会

集団ストーカー犯罪の被害者を囲むゾロ目ナンバー

たとえば、集団ストーカー犯罪の被害者が外出した場合の話です。ゾロ目ナンバーばかりに囲まれている・・・信じたくないという心理になるかもしれませんが、漠然とした状態が一番不安が増大するので、原因をはっきりとつかむことが大切です。しっかりと現地調査してみましょう。証拠はいくらでもあります。確かにゾロ目や変わったナンバーの車が異様に多いですね。共産主義者は左右対称を好むらしいという情報がありますが、確かに「1221」のように数字が中心で逆になるようなナンバーも多いみたいです。ただ、自分も覚えやすいので嫌いじゃない方も多いはずです。たまたまそういうナンバーの車に乗っていると、そう思われてしまうのか・・・とか恐い人間に間違えられるのではと心配になるかも・・・と心配がでてきて面倒な話になってきますね。とりあえず、あまり決めつけないで、なかなかよい車だと余裕を持って眺めるのもよいのではないでしょうか?

数か月にわたって、車両ナンバー等を、様々な時間・場所で確認しました。近隣を中心に広範囲にわたって参加している加害者たちを確認しました。ただ注意深く観察するだけでも、2~3回往復するように付きまとう業務用車両もあるので、おかしな動きをするという点から加害していることがわかります。

中に乗っている人間を観察してみると、視線を何度も向けてくる人間、悪意のある顔をする人間、ニヤニヤする人間、マスクをする人間が多いのが一つのサインのです。わざと自分の足元まで車をゆっくり走らせてぶつかる手前で止まって喜ぶ人間もいるので注意が必要です。道路わきに止めた車両の荷台を開けている業者もいますが、作業は何もない様子が確認できるため異様ですね。

携帯電話などを持たずいつもと違う時間に出かけ、どこかに寄ってタイミングをずらしたり、違う道を回ってみるなどすると、一時的にまくことができます。遠くで加害者車両が通過していくのを見ることができるでしょう。服装を変えるのもよいですね。あるいは、大きな施設の駐車場にいると次々と加害者車両が入ってきます。しばらくそこに待機して、隣の施設に移動してみましょう。異様な程だれもつきまとって来なくなります。

ゾロ目車両のすべてがストーカーの加害者ではないですが、どの車か読んで指示を出すのに便利なのと、識別しやすいのでしょう。(今は1、2万お金を払えば車屋さんがナンバーを取ってくれるのだから、わかりやすく縁起の良いナンバーにする一般の方もいます。)必要以上に気にするのは、相手の思うツボです。(異常な行動を引き出そうとしていますので。)

周りの音や風景も意識しなければ見えてこないものです。あまり気になさらないで事故や事件に巻き込まれないようにだけ注意することが大切です。

集団ストーカー犯罪の被害者ブログより

今回、就職した会社もやはり集団ストーカーに加担する会社でした。
通勤1日目の初出勤で職場に着いた時にすぐわかりました。
なぜなら、社員専用入り口のまん前に、わかりやすく60-60の
ゾロ目カルトナンバーの営業車が停めてあったからです。
「ああ、やっぱりね……」という感じでした。
この被害にあってから3回目の転職でしたがやはりいずれも同じで
就業場所には必ず集団ストーカー組織が自分達の存在を誇示するように
わざとカルトナンバーの車を多数並べてあったからです。

仮に、集団ストーカー被害者の方が、犯人を知りたいと思っているのならば、ここで犯人のプロファイリングをしてみるとしましょう。もし、自分にやましいことがない幸福な人間でしたら、わざわざ同じ国に住む善良な市民を攻撃して死に追い込むようなことをするでしょうか?長い目で見て自分を追い込む行為に加担しない道を選ぶのが賢い人間ではないでしょうか。自分が人々を率いる立場だったのならば、犯罪率を下げて、科学的功績など名誉ある実績をたくさんあげるために予算を使い、だれからも尊敬される人間になるようにしていこうとしませんか?自分たちの地位を貶めるようなことをするなんて、後々のことを考えていない短絡的思考のように見えますよね。 普通は、ごみを道端に捨てる、唾をはく、小さなことでも悪いことをするのは後々気分が悪いものです。深層心理では他人と自分とは分けることはできないので、他人に汚いことをすると自分も汚れてしまうからです。「人を呪わば穴二つ」ということわざがあるくらいですから。

よく集団ストーカー被害者が感じる加害者に対して「なにか行動に稚拙さ、幼さ、哀れさを感じる」という感想が多いのですが、それがその正体かもしれません。つまり、「無意識に下に見ている人間が自分を馬鹿にしている」のを理解できないのです。つまり、無意識に自分より下だと相手にしていない人間が犯人ではないでしょうか? 集団ストーカーの加害者と被害者の間にロジックが逆転しているために理解できない、論理的な破綻があるのではないでしょうか?自分が馬鹿にしている人間が、実は思いっきり自分を馬鹿にしているわけです。論理的にはあり得ないので「なにか不思議なことをしている」としか感じられず、理解不能なのです。

たとえば、自分にやましいことがある人間は、正当な意見を言う市民や、まっとうに生きている人間でさえ疎ましく感じたり、邪魔だと考えたりするでしょう。過去や現在にやましいことのある人間、誰か周囲や社会に恨みのある人間、自分の境遇に我慢ができない人間、ではないでしょうか。では、やましい人間は誰でしょうか?悪いことをしてきた人間、今も不法なことをしている人間、制度を悪用している人、不法入国者、不法占拠した場所に住んでいる、背乗り(はいのり)した人間、諸々の犯罪常習者、反日の活動家などさまざまに思いつきます。もし背乗りした人物の以前からの知り合いに見つかってしまったら、名前や家を乗っ取っていることがバレてしまいます。知っている人間は少ない方がよいのです。自分が極悪人だとバレるだけではなく、今の身分が危うくなるのですから。

集団ストーカー犯罪の末端には、洗脳(洗脳:当たり前のようにその選択をするような情報ばかりを植え付ける方法)されやすい人間が、利用されているという構造がありそうです。なにも知らない子ども、純粋な若者、信心深い人、身体が弱い人、情が深い人などが何度も話を聞いているうちに当たり前に考えるようになるのがそれに該当します。昔は嘘を見抜ける力のある人だけがネットを見たものです。もし、文章の前後に論理の飛躍があっても気づけない人は、動画などのネットを見るのは控えた方がよいかもしれませんね。当然のように悪意のあるサイトもたくさんあり、それぞれが独立していて誰が作成したかがわからないので、どんな意図があるかの判断が難しいことも多いでしょう。 科学、歴史、健康、さまざまな洗脳しやすい素材があるようですが、うのみにして読んでしまわないでください。たとえば、歴史的な史料など文献が示されているかどうか、文と文の間に論理が飛躍してないかどうか。根拠が全く示されていないサイトが多くみられます。左派が作ったもの(国の秩序を乱す目的など)が多いと聞きますので、洗脳されないように気を付けましょう。たとえば、このサイトはどうでしょうか?どういった意図で書かれているかわかりますでしょうか?→ 偽ユダヤ人が、失われた10氏族(本物)を滅ぼす計画

今は世代交代になって洗脳された人間も集団ストーカー犯罪のトップに立っているのかもしれません。集団ストーカー犯罪の加害者ほど病むといいます。集団ストーカー犯罪を辞められない症状(教団依存症)になっていると指摘する声もあります。また、集団ストーカー犯罪に加担する人間の共通点として、「特有の暗さがある」という声も多いのです。いくら意識上で「敵・味方」と洗脳されていても、深層心理では自分と他人を区別することはできませんから、人に対する悪意はそっくりそのまま直接自分が受けてしまいます。集団ストーカー犯罪という大きな悪事、その結果自分に返ってくる反作用は大きなものでしょう。お金儲けのために犯罪行為をしてしまうような、長きに渡って笑いぐさ(後ろ指差され続けるような人間)にならないような人間を増やすには、悪意ある人間の甘い言葉に騙されて扇動されない賢い人間を増やしていくしかありません。日本に黒い歴史を増やさないために、真実を広めていく努力を一人ひとりがしていく必要があると思います。

オルグ(社会運動)とねずみ講(マルチ商法)の勧誘手法の共通点

かつては「オルグ」「折伏」などというマインドコントロールがあり、近年も似たようなカルトは多数存在します。彼らの常套句は「理屈は入会してから学びましょう」です。実はこれらは順序が逆です。何かがおかしいと感じると思いますが、何度も言われるとおかしすぎるために気がつかないようです。

×「理屈はともかく入会してから学びましょう。」

○「理屈を学んだ上で入信しましょう。」

「組織の実態がよくわからないから入れない」という誰もが持つ不安をこれで払拭して入会させてしまう魔法のような言葉ですね。しかし、軽い気持ちで入会などしたら最後、洗脳をされ続けてぬけることは難しくなるというワナであることを気づける人は賢い人です。

20年くらい前、某宗教団体の方に「いいもの見せてあげる」と「テクノロジー犯罪被害者の会ネットワーク」の街宣に連れて行かれました。「集団ストーカー」という言葉を使ってないのがミソですよね。それから「内容理解できる?あなたの仲間だよ」と言われました。団体名から長過ぎて何者かも理解できませんでしたし、訴えている話も現実社会の話からかけ離れている印象がしましたし、全くいいものではなく何だか嫌だと感じました。「私もいつかあそこに入るかもしれないって言う意味か?」と問い詰うと、「そうなるかもしれないけど、知らない生き方もできる。」とアドバイスされました。その方は「私は直接関わっているわけじゃないが、仲間がやっている」と言っていました。

またある信者からは、「あなたといるとカートとすれ違ったり、怪しい車が集まってきちゃうんだよ」と言われました。理由を聞くと、「そういうプログラムなんだよ。あの人たちは僕らより残酷なんだよ」と言っていました。あの人たちとは誰なのかは言えないとのことでしたが、アメリカがバックにいるということが言いたかったのかもしれません。それは、別の信者の方から、「アメリカが見張っているからアメリカの悪口が書いてある本は読まない方がいい、知らないよ、忠告はしたからね」と言われたこともあったからです。『世界の民族紛争』という本を読んでいたらアメリカが地下資源があるところで紛争を起こしていると書かれていたことをその子に話した後の出来事でした。

そもそも、ただの一般人の集団ストーカー犯罪の被害者に黒幕はだれかということがわかる由もないではありませんか。もしわかったとしても、多勢に無勢、太刀打ちする術がない結果が得られるだけかもしれませんよね。それに気を取られ過ぎるのではなく、自分の人生に立ち返り、改めてよりよく生きようとすることで、プラスを得たと感謝すらする被害者がいることも確かです。集団ストーカー犯罪を許せるかどうかという観点では無責任な発言といえますが、「より自分を強く、より人生を美しく、より多くの幸せに気づかせてくれた」など、毎日を感謝に満ちた日々として生き、充実させてくれる役割となってくれた面もあるという不思議な現象もあるということをお伝えしておきます。

社会
広告
minimum studyをフォローする
minimum study